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invisible to visible

NPO法人インビジブルは、アートを軸にしたクリエイティブプレイス(Creative Place)です。
「invisible to visible(見えないものを可視化する)」をコンセプトに、アート、文化、クリエイティブの力を用いて、地域再生、都市開発、教育などさまざま領域におけるプロジェクトの企画運営や、アーティストの活動支援、アートプロジェクトの支援や運営人材の育成、それに伴うプロトタイプの研究に取り組みます。
「アート」は、さまざまな物事を紡ぎ合わせることで私たちの想像力を拡張させ、新たな視点で物事を考える機会を生む出すものです。そして、その拓かれた想像力と新たな価値観との出会いの中から、現代社会や企業、コミュニティが抱える課題解決の糸口が見つけられると私たちは考えています。
インビジブルは、人とアートや人と人とが出会う機会をつくるクリエイティブプレイスとしての役割を担いながら、今の時代に合ったカタチで、アートを社会の中に取り入れる必要性、そしてアートの可能性を信じ、多くの人とともに豊かな社会を作り上げることを目指しています。

 

By leveraging the great potential of art, inVisible offers a creative locus, developing projects and giving expert consultation for community development, creative placemaking, education and other societal challenges.
Art is not a mere object to be appreciated or experienced. Art is a medium, a platform, an engineering force, to connect the otherwise disconnected, to expand the horizon of our imagination, and thus to offer an alternative perspective and possibility to think, do and be.
Through our projects, we aim to create a platform for encountering the other and the unfamiliar. These encounters might ‘distort’ our reality and what we think normal, and yet we believe that such distortion is indispensable for making uniquely positive changes to our society.
We are hoping that our projects and values will contribute to the development of a thriving art ecology that offers every one of us the chance to enjoy, participate, challenge and create.


法人情報

名称
NPO法人インビジブル

設立
2015年7月8日

役員
理事長:林 曉甫(マネージング・ディレクター)
理事:菊池宏子(クリエイティブ・ディレクター)
理事:江口晋太朗(コミュニケーション・ディレクター)
理事:石川聡子(事務局長)
監事:加藤轍生(一般財団法人World in Asia 代表理事)

事業内容
1. ラボ事業
アーティストやデザイナー及び当事者、実践者と共に、教育、医療、まちづくり、観光開発などの領域において新たな課題解決手法の開発に取り組む。
2. 中間支援事業
行政・NPO・企業とのパートナーシップによるアートプロジェクトの持続可能性とエンゲージメントを強化する。
3. その他目的を達成するために必要な事業

所在地
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町2-4-5長谷川ビル5階

メールアドレス
info(at)invisible.tokyo